持ってて損なし!かわいい鼻ずるさんにはこれ!2023年9月2日 季節の変わり目、体調が変化しやすい季節。。。 嫌ですよね〜( ;∀;) この季節になってくると、大人も子供も鼻水に悩まされ 疲労困憊してしまいます。 というわけで、今回は、鼻水吸引器についてご紹介します! 「電動鼻水吸引器」と聞くだけで「高そう」とか「そんな大げさな!」 という声をよく聞きますが、あって損はしません!! 鼻水吸引器は、耳鼻科と同じように、粘液や鼻汁を吸引して取り除く効果があります。 主にベビー用品として販売されていますが、もちろん大人も大丈夫♪ とくに赤ちゃん期には、効果抜群でした。 赤ちゃん期には、笑ったり、食べたり、寝たりと、大忙しですが、 風邪を引いてしまうと、鼻が詰まり、赤ちゃんにとっても、 お父さんお母さんにとっても、苦しい時間を送ることになります。 そんなときは、鼻水をスッキリキレイにしてあげることで、 赤ちゃんの呼吸がスムーズになり、体調も回復しやすくなります。 さらに、鼻水吸引器には、周辺を清潔に保つことができる点もあります。 一般的な方法で、ティッシュペーパーで鼻水を拭ったり、鼻をかんだりするよりも、 鼻汁や粘液がどこかについたり、飛び散ることがありません。 鼻水をかみすぎて、粘膜を傷つけ感染症を引き起こすリスクも減らすことができます! そんな便利な鼻水吸引器、自分で口から吸うタイプから、電動ハンディ―タイプや据え置き型 吸込み口も、優しく鼻にあてる入れるタイプと、挿入式のものがあります。 わたしのお勧めは、断然電動タイプ! 自分で吸引するタイプはその名の通り、自分の口で吸引するので、 直接鼻水を吸い込む可能性もあります。 また、手動式もありますが、電動のほうが吸引力が圧倒的です。 コロナや感染症リスクを考えると電動式に軍配があがります。 電動式のなかでも、ハンディタイプと据え置き型がありますが、 わたしのお勧めは「据え置き型」です。 吸引力が圧倒的だし、何といっても壊れにくい! なんと我が家は10年も使い続けてます!! 据え置き型 ハンディタイプ 「高級品」と思われがちですが、それは誤解です! 今では1万円前後で手にはいっちゃうんです。 我が家では10年使ってますから、1年で1000円、1日で約3円! ハイコストパフォーマンスなんです!! 吸引口は、小さなお子さんは、鼻にあてるタイプがオススメ! 嫌がって暴れても、鼻の粘膜を気づつけることがありません。 慣れてきて自分で出来るようになれば 挿入式のほうが、吸引力しやすくスッキリしやすいようです。 それぞれ、メリットとデメリットがあるので、使い分けてみてください。 ただし、鼻水吸引器を使う前に注意しなければならないこともあります。 赤ちゃんの場合、顔が柔らかく、無防備であるため、力を入れすぎたり、 無理をしてしまうと怪我をすることがあります。 また、鼻水吸引機を使うと、鼻腔内の粘膜が刺激されることがあるため、 傷ついた鼻腔を持つ人は注意する必要があります。 正しい使い方をまもれば、耳鼻科に通わずとも赤ちゃんを守ることができる吸引器、 最大のメリットは、風邪や花粉症など、鼻汁がついている状況でも、 いつでもキレイに鼻汁を取り除ける点にあります。 特に夜の赤ちゃんの泣き声は、周りに迷惑をかけないか心配になり、 パパママも疲れきってしまいます そんなときの必需品として、鼻水吸引機をぜひ試してみてくださいね!! 家電大好き先輩パパからのオススメ「鼻水吸引器」でした!! それではまたお会いしましょう!「カデンゴーゴー!!」 |
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